ゴルフが突然上手くなる方法を解説!【誰でも簡単!シンプル上達法】
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ゴルフ上達法

ゴルフが突然上手くなる方法を解説!【誰でも簡単!シンプル上達法】

2022-10-11

・ゴルフが突然上手くなることってある?

・ゴルフが突然上手くなる方法ってあるの?

・ゴルフが突然上手くなる人の特徴ってどんなの?

 

こんな悩み、疑問が解決できる記事になっています。

 

練習してもゴルフがなかなか上手くならないとお悩みではありませんか?

 

・どれくらい練習すれば上手くなる?

・いつ頃上手くなる?

・なぜ上手くならない?

 

こういった疑問があるなら、本記事を読んで、実践することで解決することができますよ。

 

今回解説することを実践することで、2か月で100が切れて、3か月で90を切ることができます

 

なぜかというと、ぼくがそうだったからです。

 

ぼくはゴルフを始めて1年半100切りできず100~120をウロウロしてました。

悩みに悩んで、練習方法を変えたことで、そこから2か月で100、3か月で90を切ることに成功。

 

今回はぼくが100を切るために実践してきた練習方法を紹介するので、ぜひ参考にしていただければと思います。

 

本記事の内容

  • ゴルフが突然上手くなる基本的な練習法を解説
  • ぼくが実践したゴルフが突然上手くなる方法を紹介
  • ゴルフが突然上手くなるためにやめるべきことを解説
  • 【ゴルフが突然上手くなる方法】についてよくある質問に回答

 

始めに断っておくと【ゴルフが突然上手くなる】と言っても、1日で上手くなることはあり得ません。

 

もし、1日で上手くなりたいと考えているなら、申し訳ありません。

解決策を提示することはできませんので、他のサイトを見ていただけたらと思います。

 

 

それでは本題に入っていきますね。

 

 

【ゴルフが突然上手くなる】の定義

【ゴルフが突然上手くなる】の定義

 

まず始めに、本記事における【ゴルフが突然上手くなる】の定義を決めておきます。

 

【ゴルフが突然上手くなる】の定義

ある日突然100切りを達成すること

 

ぼくが実際に経験したことですが、これまでボロボロだったスコアがある日突然100を切り、いつの間にか90も切れるようになったのです。

 

もちろん練習は積み重ねていましたけど、まさかあんなにあっさり100を切れるとは思ってなかったので、驚いたことを今でもはっきり覚えています。

 

初めて100を切ったときの感想は「えっ!?100切りってこんなに簡単だったの!?どうしてあんなに悩んでたんだろう?」です。

 

イラッとしたならすいません。

でもあなたも間違いなく同じ気持ちになりますよ。

 

要領のいいあなたなら、これから解説する練習法を実践すれば、すぐに100切りできます。

もしかしたら1か月で達成することも可能ですね。

 

まとめると、本記事における【ゴルフが突然上手くなる】の定義は『ある日突然100切りを達成すること』です。

 

ゴルフが突然上手くなる基本的な練習法を解説

ゴルフが突然上手くなる基本的な練習法を解説

 

ゴルフが突然上手くなるための基本的な練習法を解説していきます。

 

練習内容は大きく3つ。

 

基本的な練習法

・スイングの基礎を身につける

・距離を打ち分けるアプローチの練習

・2パットで決めるパター練習

 

それぞれ解説していきます。

 

スイングの基礎を身につける

あなたはこれまで、雑誌やYouTubeなどを参考に練習してきたはず。

 

練習内容

・トップでは右体重

・切り返しで左に体重移動

・肘を引き付けて

・グリップエンドから出してくる

・顔は動かすな

・ボディターンのスイングをしろ

 

こういった練習をしてきたのではないでしょうか?

残念ながらこれらは間違いで、何十年やっても100切りはムリでしょう。

まぐれを期待するしかありません。

 

もっとシンプルでいいんです。

 

スイングの基本は『背骨を軸とした回転運動』ということ。

コマやでんでん太鼓をイメージしていただければと思います。

 

コマやでんでん太鼓は軸が動かず、ブレないからこそキレイな回転ができます。

その場で回り続けることができます。

 

ゴルフで考えると、真っ直ぐ飛ばすためには、アドレス通りに戻って来れば真っ直ぐ飛びますよね。

 

もし軸がブレブレだったらアドレス通りに戻ってくるでしょうか?

体が左右に動いていたら、グリップから引き付けていたら、でんでん太鼓のように腕(クラブ)が同じところに戻ってくるでしょうか?

 

ゴルフスイングでは体重移動は必要ないし、グリップエンドから出してはいけません

 

いつまでたってもフェースは戻ってこないので、スライス地獄にハマっていきます。

 

ボディターンに関してはします。

が、意識としてはボディターンではなくクラブヘッドを早く戻してあげることが必要。

 

なぜなら、クラブはしなるからです。

手打ちをする意識で振ってあげないとフェースはなかなか返ってきません。

 

クラブを先に持ってきてあげれば、ヘッドの重みで勝手にボディターンするので、あえてボディターンをしようという意識はやりすぎになってしまいます。

 

スイングするときは『その場で回転+手打ちする』ということを意識するとまっすぐ飛んでいきますよ。

 

たった数秒のスイング中に意識できることは2つが限界ですからね。

 

 

アプローチの練習【距離を打ち分ける】

続いてはアプローチの練習になります。

アプローチの練習のポイントは『距離を打ち分ける』こと。

 

ゴルフはショートゲームと言われるくらいなので、グリーン周りのアプローチを極めれば大幅にスコアアップできます。

 

グリーン周りでビビッてダフったり、トップでホームランなんてことがしょっちゅうあるんじゃないですか?

 

ぼくもそうだったので、すごい落ち込んでイラつく気持ちが分かります。

グリーン奥の急斜面から転がして寄せたのを覚えています。

 

さて、アプローチの距離を打ち分ける練習方法ですが、具体的には『50ヤード以内』の打ち分け。

 

50ヤードをSW、AW、PWを使って打ち分けます。

 

メモ

・50ヤード(AW・PW)

・40ヤード(AW)

・30ヤード(AW・SW)

・20ヤード(AW・SW)

・15ヤード(SW)

・10ヤード(SW)

・5ヤード(SW)

 

おそらくPWの出番はそうそうないですが、グリーン手前でピンまで遠い場合は、ランで寄せることもあるので、PWでも打ち分けられるようにしといて損はありません。

 

距離の打ち分けで大事なのは『スイング幅』

基本的にフルスイングはしません。

 

スイング幅の目安は時計をイメージしてみてください。

 

まず、アドレスはやや左足を開いて構えてください。

ボールの位置は真ん中、スイングは手首は使わずに回転だけで振ります。

 

そしてアドレスの状態ではクラブが6時を指しています。

 

スイング幅は3つに分けます。

 

3つのスイング幅

・7時-5時

・8時-4時

・9時-3時(腰の高さ)

 

このイメージでスイングし、それぞれのクラブでどれくらいのキャリーが出るのか把握、微調整をしつつ距離を打ち分けるためのセットアップを覚えていくといいでしょう。

 

セットアップ例

・SWで7時-5時だと5ヤード

・AWで9時-3時(ハーフスイング)だと50ヤード

 

人によって差が出るので、あなたの距離感を覚えておくことが重要。

 

練習場では、8割はアプローチの練習に使うことをおすすめします。

 

パター練習【2パットで決める練習】

3つ目はパター練習です。

 

実際のラウンドでは、パターはどのクラブよりも多く使うのでスコアに直結します。

 

クラブ 使用割合
パター 40%
アプローチ 20~30%
ショートアイアン 8%
ロング・ミドルアイアン 6%
FW・UT 6%
ドライバー 15%

 

極論、スコアを早く上げたいならパターの練習をするのがベストです。

 

あなたが今、1ホール3パットしてたとして、2パットになるだけでスコアが18縮むことになります。

 

変にドライバーの練習に時間を費やすより、パターの練習をしたほうが間違いなくスコアはよくなります

 

具体的な練習方法は以下の通りです。

 

パターの練習法

・ロングパットは確実にカップの半径1.5m以内に寄せる

・カップの半径1.5m以内は確実に入れる練習

 

パットを2種類に分けて考えます。

 

カップから半径1.5m以上離れているならロングパットとして、1.5m以内に寄せることだけに集中する。

 

カップから半径1.5m以内であれば、ショートパットとして絶対に決める意識で練習する。

 

よくありがちなミスとして以下3つが挙げられます。

 

よくありがちなミス

・距離がある場合「とりあえず強めにいこう」とオーバー

・「離れてるけどオーバーが怖い」とショート

・近すぎてガチガチになり操作ミスして外す

 

あなたも経験があるはず。

 

テクニックというより、メンタルの影響が強く出てしまうのがパターの怖いところ。

だからメンタルを安定させましょう。

 

ロングパットなら、入れることは考えずに寄せることに集中する。

これはメンタル的にもいくらかラクになると思います。

 

ただ、ショートパットは確実に決めなければいけないので、練習を重ねるしかないです。

 

とはいえ、練習する場所って案外ないですよね。

 

練習場のパター練習場は人工芝だし、ロングパットの練習をするほど広くなかったりしますね。

 

そこで、おすすめの練習法は実際のコースにあるラウンド前のパター練習です。

 

ラウンド前のパター練習、結構テキトーにやってません?

仲間と雑談しながら、なんとなくパターを振ってる。

そんな感じじゃないですか?

 

実際ぼくもそうでしたし、ドライバーがスライスしないようにってことばっかり考えてましたね。

 

ラウンド前のパター練習は侮ってはいけませんよ。

 

その日の芝の状態を確認するとともに、距離感を掴む最大のチャンスですからね。

 

ラウンド前のパター練習で行う方法は以下。

 

ラウンド前のパター練習

・10mから1.5m以内に寄せる

・5mから1.5m以内に寄せる

・1.5m以内では3球連続で決める

 

できれば上り、下り、フック、スライス、順目、逆目等様々なパターンで練習すると、なおよし。

 

普段なかなかパター練習ができないからこそ、ラウンド前に、実際の芝で練習することが重要なんです。

 

次のラウンドでは、仲間から離れて、黙々とパター練習をしてくださいね。

 

 

ゴルフが突然上手くなる方法を紹介【ぼくが実践した方法】

ゴルフが突然上手くなる方法を紹介【ぼくが実践した方法】

 

これまで解説してきた3つの練習方法は、実際にぼくが今でも行っている練習方法です。

 

では、ぼくがなぜこの練習法をするようになったのかを紹介していきます。

自分語りになりますが、お付き合いいただけると嬉しいです。

 

動画教材の購入

結論から言うと、動画教材を購入しました。

 

ぼくは元々、極度のスライサーで、基本的には前進4打からスタートするほど、ドライバーは毎回OBでした。

 

ミニドライバーを使ってみたり、ドライバー自体持って行かないでラウンドしたりと試行錯誤していました。

 

そんな中、ある日の夜中にYouTubeを観ていたらあるティーチングプロの動画を見つけました。

 

本記事にあるYouTubeを見て気づいてるかもしれませんが、桑田泉プロの動画です。

クオーター理論

聞いたことがあるかもしれません。

 

ぼくは「コレだッ!この人の言ってることは全て納得できる!

 

しかし、切り取った動画であったため、全貌がわからない。

色々調べていくうちに、動画教材を出していることを知って、即買い。

 

その教材の中身の濃さはハンパなかったです。

1~10まで全て目からウロコの情報とテクニック。

上手くなれる気しかしませんでした。

 

こうして、動画教材を見ながら練習する日々が始まりました。

次項に続きます。

 

 

桑田泉プロの教材について解説した記事を書いたので、ぜひ1度読んでみていただけると嬉しいです。

 

【ゴルフ理論】おすすめの教材は桑田泉のクオーター理論【DVD教材】を読む

 

ひたすら練習

動画教材を手に入れてからはひたすら練習しました。

 

それまでは仲間と一緒に練習してたのですが、教材購入後は仲間がいないときを狙って練習しましたし、ラウンドも理由をつけて断るようにしました。

 

完全に秘密特訓です。

週2.3くらいで練習してました。

 

とにかくアプローチで打ち分ける練習と軸回転のスイングを身につける練習をしてました。

 

500球打つなら、350球アプローチで150球は軸回転スイングの練習といった感じ。

 

動画教材のなにが1番のメリットかというと、即効性です。

特に軸回転スイングに関しては、数十球打つだけで弾道が見違えるほどよくなります

 

ドライバーはスライスしなくなるし、むしろフック気味に。

アイアンは飛距離がべらぼうに伸び、安定する。

 

突然上手くなる感覚があったし、突然ゴルフが楽しくなったことを覚えてます

 

とはいえ、再現性という意味では一時的なものです。

数日経てば少し元に戻ってますし。

よくはなってるんですけど、安定するまでには50球くらいは打たないといけないという感じでした。

 

だから練習開始当初はラウンドしてもあまり変わらなかったと思います。

 

しかし、練習を重ねて2か月。

久しぶりのラウンド。

冒頭【ゴルフが突然上手くなる】の定義で紹介した、あの感想を言うことになるのです。

 

えっ!?100切りってこんなに簡単だったの!?どうしてあんなに悩んでたんだろう?

 

実際スコアは98だったので、紙一重だったんですけど、それでも1年半あんなに悩んでいた100切りがたった2か月で達成できるとは・・。

 

その後も練習を続け、1か月後、ついにスコア89と90切りまで達成できたのです。

 

ドライバーやロングアイアンはシンプルに軸回転、アプローチを打ち分けて2パットで決める。

 

練習すればだれでも身につけられるスイング、テクニックです。

 

もし本気で悩んでいるなら、動画教材を使って練習することも検討してみてはいかがでしょうか?

 

動画教材自体はたくさんありますし、探してみてもいいかもしれませんね。

 

ぼくが使った動画教材については【ゴルフ理論】おすすめの教材は桑田泉のクオーター理論【DVD教材】で解説してますので、参考にしていただければと思います。

 

ゴルフが突然上手くなるためにやめるべきこと

ゴルフが突然上手くなるためにやめるべきこと

 

ゴルフが上手くなりたいなら今すぐやめるべきことを2つ紹介します。

 

今すぐやめるべきこと

・とりあえず7番アイアンの練習

・雑誌やYouTubeを参考に練習

 

7番アイアンの練習

ゴルフ始めた当初、先輩ゴルファーから「とりあえず7番アイアンの練習しとけば大丈夫」って言われたことありませんか?

 

もしくはあなたがゴルフ初心者に言っていませんか?

 

パター練習【2パットで決める練習】で出した表をもう1度見てみましょう。

 

クラブ 使用割合
パター 40%
アプローチ 20~30%
ショートアイアン 8%
ロング・ミドルアイアン 6%
FW・UT 6%
ドライバー 15%

 

ゴルフクラブの中で1番多く使うクラブはパターであるとお伝えしました。

 

次に使うクラブがアプローチ、そしてドライバー。

7番アイアンはミドルアイアンなので、たったの6%

 

とりあえず7番アイアンの練習をしておけば大丈夫とは言い難いですね。

 

とはいえ、練習場でパターばかりやる人はいないので、やるならばSW、AW、PWもしくはドライバーかなと。

 

これまで解説してきた上達法でもアプローチが重要であるとお伝えしましたし、軸回転のスイングならばドライバーで行うのがいいでしょう。

 

練習場について、とりあえず7番の練習をして、果たして上手くなれるのか、スコアアップにつながるのか

 

見直してみてもいいかもしれませんね。

 

 

余談ですが、ラウンドする際、1番最初に使うクラブはなんですか?

 

1番ホール、10番ホールがショートコースってなかなかないので、おそらくドライバーでしょう。

 

それならば、練習場の一発目のボールはドライバーで打ってみて、ナイスショットできるのか確認するのもおすすめ。

 

ミスショットするようなら、ラウンドの朝一のドライバーも失敗する可能性が高いです。

 

練習場でもラウンドと同じようなクラブの起用法をするのも、実践に向けていい練習になりますよ。

 

雑誌やYouTubeを参考にする

スイングの基礎を身につけるで話を出しましたが、あなたはこれまで、雑誌やYouTubeを参考に練習してきたはず。

 

しかし、それでは間違った体の使い方をしてしまうため、むしろどんどん下手になっていきます。

 

雑誌やYouTubeが言っていることは、決して間違っているわけではありません。

 

なぜかというと、雑誌やYouTubeで解説されてることは、基本的にプロのスイングの連続写真を見た結果なんです。

 

止まっている写真を見ると、体重移動してるように見えるし、ボディターンしてるように見えるし、グリップエンドから引き付けているように見えるのです。

 

でも実際のスイングは回転してるし、遠心力がかかっています

 

例えば、トップの位置を連続写真を参考にすると、100%オーバースイングになります。

 

なぜなら、写真の位置でスイングを止めたいなら、実際は遠心力がかかるので、もっと早めに動きを止めにいかないといけないからです。

 

上達できないゴルファーは写真のトップの位置に来てから動きを止めるので、思ってる以上にオーバーしてしまうのです。

 

グリップから引き付けるように見える写真では、実際はすぐあとにクラブヘッドがものすごいスピードで戻ってきます。

 

でもそれは写真ではわからない。

 

でもグリップから引き付けているように見えるので、教える側は「この写真を見てみろ!グリップから引き付けてるだろ!」と言うしかない

 

教わる側は一生懸命グリップから引き付けてくるけど、そんなことでは一生フェースは返ってこないので、いつまでたってもスライスが直らないということなんです。

 

先ほど紹介した、動画教材ではもっと詳しく解説してくれるので、観ればスライスは一瞬で直ります。

 

ここまでの解説で「なるほどねぇ、確かに言われてみればそうだなぁ」と思ったなら、紹介した動画教材が合います。

 

「イヤイヤ、そんなことはないよ。こんだけ多くのメディアで体重移動とか言ってんだから、メディアのほうが正しいよ!」と思ったなら動画教材はおすすめできないですね。

 

解説したことに納得ができたのであれば、今すぐ雑誌やYouTubeを参考にするのはやめましょう。

 

動画教材の紹介記事を読む

 

【ゴルフが突然上手くなる方法】についてよくある質問に回答

【ゴルフが突然上手くなる方法】についてよくある質問に回答

 

ゴルフが突然上手くなる方法についてよくある質問に回答していきます。

 

ゴルフが突然上手くなる人の特徴は?

大きく3つあります。

 

上手くなる人の特徴

・スコアアップにつながる練習をしている

・スクールに通っている(最短で上達してる)

・ラウンド回数が多い

 

スコアアップにつながる練習』とは本記事で解説してきた、アプローチやパターの練習に時間を割いているということ。

 

1打目、2打目はとにかくグリーン目指して打てばOKで、3打目以降いかにカップに寄せるかが重要なんです。

 

グリーン周りの練習を多くしている人はすぐ結果にも結びつきやすいということ。

 

2つ目の『スクールに通っている人がなぜ上手くなるのか』というと、圧倒的スピードで知識と技術が身につくからです。

 

上達するためのノウハウと仕組が整っているため、初心者であればあるほど上達できます。

変なクセがついていないですからね。

 

なんにせよ、スクールに通ってプロから教わるというのが上達への最短距離です。

スポーツならなんでもそうですが、実力者から教わるのが一番の上達法。

 

ここまでいろいろ解説してきましたが、スクールに通えるならそれがベスト。

お金と時間を捻出でき、スクールに通えれば間違いなく上達できます。

 

しかし、ゴルフスクール選びは失敗リスクもあります。

失敗をしたくない、不安なあなたに、ゴルフスクール選びで失敗しないよう、最新情報をまとめた記事【最新版!】ゴルフスクール・レッスンおすすめ14選【ランキングあり!】を書いたので参考にしてみてください。

 

ゴルフスクールをお探しの方によく読まれている記事なので間違いないですよ。

 

 

ラウンド回数が多い』については、実際のコースで経験が積めることがかなり上達に影響します。

 

実際に回ってみることで、長所・短所が明確になって効率よく練習することができますよね。

 

仕事なんかでも、営業なら実際に営業してみたり、作業員なら現場で実際に作業したほうが覚えやすかったりしますよね。

それと同じです。

 

つまり、コースで教えてくれるスクールがキングオブベスト

 

ぼくのサイトでは本当の意味で上達できるスクールをおすすめしてるので、本記事を読み終えたらおすすめのスクールをまとめた記事に移動して参考にしていただければと思います。

 

ゴルフが上手くなる期間はどれくらい?

ゴルフが上手くなる期間としては、2か月あれば十分です。

 

全くゴルフセンスのなかったぼくでも、2か月で100切りできたので、あなたはもっと早いかもしれません。

 

目標が70台です!とかだと、1年くらいはかかるかなと・・。

100切りや90切りであれば長くても半年あればいけますよ!

 

なぜゴルフが上手くならない?

間違った練習をしている可能性が高いです。

 

雑誌やYouTubeの情報を鵜呑みにしていると、上達からは遠ざかります。

 

スイングの基礎を理解し、アプローチの打ち分けを練習し2パットで決める練習をすれば上手くなれます。

 

ぼくが2か月で上達できた方法を参考にしていただければと思います。

 

ゴルフが絶望的に下手なんです。どうすればいい?

ゴルフスイングの基礎を学び直しましょう

 

ぼくが使った動画教材であれば初心者向けに基礎中の基礎から学べます。

なぜ上達できないかを明確にしてくれて、対策を解説してくれます。

 

練習方法も難しいことではなく、すぐにでもできる内容なので、ゴルフを諦めかけているなら、最後に騙されたと思って購入してみてください。

 

 

ゴルフが突然上手くなる方法を解説!【まとめ】

ゴルフが突然上手くなる方法を解説!【まとめ】

 

ゴルフが突然上手くなる、爆発的に楽しくなる方法を解説してきました。

今は上手くいかなくて悩んでいるかもしれません。

 

ぼくもずっとそうだったのでよくわかります。

 

しかし、上達できない多くのゴルファーと同じように、雑誌やYouTubeを参考に練習しても、やはり上達できないゴルファーの一員にしかなれません

 

そこから1つ抜けたいのであれば、これまでとは違った考え方で練習していく必要があります。

 

ぼくは偶然、運よくそこに気付けたので変われました。

路頭に迷っているなら、何か変えてもいいのではないでしょうか

 

上手くなる練習法

・スイングの基礎を身につける

・距離を打ち分けるアプローチの練習

・2パットで決めるパター練習

 

解説してきた基本的な練習法です。

練習をする前に、なぜこんな練習が必要なのか理解しておくのがおすすめ。

 

あなたのこれまでの常識を変えてくれ、スコアアップもできる動画教材もぜひ購入して勉強してみてくださいね。

 

それでは

 

 

 

  • この記事を書いた人

ユースケ

なんゴルフを運営しているユースケです|【100切りは簡単】を実感してもらうためにこれまでの経験を共有|37歳ゴルフ歴6年|100切りまで1年半|ベストは89|子育てのためゴルフ自粛中|広告掲載依頼は当ブログのお問い合わせかツイッターDMまで

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